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沖縄ないちマガジン

創刊準備号
沖縄ないちマガジン第0号(隔週刊)

_/<沖縄ないちマガジン第0号>_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/_/
どもども皆さまはじめまして、メ−ルマガジン‘沖縄ないちマガジン’では本土で得られる沖縄の情報を発信していくことを目的に創刊しました! 最初は私、ちゃみぐりが本土(特に関東を中心に)の沖縄情報を発信してきます。ゆくゆくは、皆さんからも情報をもらい日本全国の沖縄情報をカバ−していきたいのでよろしくお願いいたします。
もちろん、本土だけでなく沖縄県自体の情報も掲載していきたいので、沖縄在住の方もどんどんご講読ください。
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●内地で沖縄料理を食べられるお店 ● ● ● ● ● ● ● ● ● ● ●
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第一回 銀座 『リトル沖縄』

そこそこ有名なので知っている人も多いと思いますが第一回目に相応しい店舗だと思って紹介します。

※平日でも19時から21時過ぎまでかなり混んでます。予約が必要かも。。。
ちなみに18時以降の予約はNG。しかし席が空き次第連絡してもらうことは可能。でも席を取ってもらえる30分以内にいかなくてはいけない。

感想

絶対にと言っても過言ではない(と、思う)くらい失敗しないお店。価格も銀座にしては安いです。オススメはやっぱりラフテ−かな。あと、僕のお気に入りの泡盛は‘久米仙’です。これをシ−クァ−サ−ジュ−スで割ると最高。オリオンビ−ルの生もあります。ゴ−ヤチップスと紅芋チップスがわりとすぐ出てくるので‘とりあえず’頼むにはいいかも。でも量が多いので一人では食べきれないと思います(笑)
店内には沖縄の音楽が流れていい感じ。まぁ客の話し声とかでほとんど聞こえないけどね(笑)ちなみに、トイレの中が一番音楽が聞こえる。
席はカウンタ−とテ−ブル両方ともありますが、二人きりの時は逆にカウンタ−の方がいいかも。。。メニュ−はたまにマイナ−チェンジしているようです。

●芸能人目撃談(笑)
一度、一こく堂が打ち上げしてたことがある(笑)まぁ彼も沖縄出身だからね(偉そうだなオレ・笑)。

予算:3000円〜(一人)
営業時間:17:00〜27:00
定休日:年中無休
客層:サラリ−マン・OL
年齢層:20代後半〜
電話番号:03-3572-2930
住所:東京都中央区銀座8-7-10 第一常磐ビル1F
最寄り駅:JR/地下鉄銀座線新橋
地図:http://okinaichi.hp.infoseek.co.jp/little_map.gif

味:★★★★
泡盛の種類:★★★
雰囲気:★★★☆
価格:★★☆
オススメ度:★★★☆
※☆=0.5 ★=1(5点満点)

■/\■■/\■■/\■■/\■<コラム>■/\■■/\■■/\■■/\■
ここでは、私‘ちゃみぐり’の沖縄以外の趣味や特別な出来事などを紹介していきます。第一回目は『マンガ』です

マンガ(第一回・各項目ごと不定期連載)
実は私、以前マンガ家を目指しておりまして、専門学校もそのためにデザイン学校をでております。まぁ投稿で多少なりとも賞とかとったんだけど、やっぱり仕事をしながらマンガを描くのは難しくって、もうマンガ家になるのは半ば諦めている状態です。なんて、そんなことはさておきオススメマンガの紹介です。

●『ここはグリ−ンウッド』
何千冊もの僕のコレクションの中でも一位はこれです。都内の進学男子校‘緑都学園’とその学園の寮‘緑林寮’に住んでいる男の子たち(?・笑)の物語です。
ちなみにヤオイではありません(笑)

出版社:白泉社
著 者:那須雪絵
1〜11巻(以下続巻かどうかは不明)

スト−リ−:★★★★
キャラクタ性:★★★★★
絵のうまさ:★★★
総合:★★★★

オススメ度:★★★★★(主観により・笑)
※☆=0.5 ★=1(5点満点)

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>編集後記<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
いかがだったでしょうか? ゆくゆくは本土だけでなく沖縄のオススメスポットとかも紹介していきたいです。最初にも書きましたが、本土でみつけた皆さんの沖縄オススメスポットもご紹介ください。どうせなら関東だけでなく(僕がやると、東京と千葉だけになるので…行って神奈川かな・笑)全国で沖縄を感じられる所を紹介したいのでご協力おねがいします。。

私事ですが、一応今までに4回ほど沖縄の地に足を踏み入れてます。次号からはその時の状況も紹介できたらなぁと思ってます。

皆さまの沖縄ライフ(?)の助けになればうれしいです